自分には才能がない
イラストレーターと名乗ってるのが恥ずかしくて安定剤を仕方なく飲んでなんとかおかしくならないように済ませている
ネガティブなことを呟くと仕事はこないのはわかっていてもつらくて仕方なくて死にたいと書かずにいられなくなる
お金に困ってなかったらよかったのに でも生きていくために仕事というのはするものなんじゃないか?
私にはもう腕を切る元気もなければODをする勇気もない
歳をとったのだ
慰めの言葉をかけられると苛立ってしまう
自分みたいな人間は生きてちゃいけないんだ、ということを根っこに生きている気持ちはなかなか普通の人には理解してもらえない 恵まれてる
きっと2ちゃんねるで毎日笑われてるんだと思いながらいつもそのことばかり考えている。怖くて見なくても書かれる内容は大体なんとなくわかる。そのための自己批判なのだ。それによって身を守っている。気にするな、と言う他人の言葉で気にしないほど私も単純な性格ではないのだ。私は幸せになる以外に気にしないというのをやれる方法はないと思う。不幸であり続ける限り私はぐるぐるぐるぐるし続ける。だから頭がおかしくなる。
ラジオから流れる音だけが心地いい
生きるのが怖い
歳をとるのが怖い
まともに働いて収入もなかったら恋なんてできない
誰もそんな人間に好意を寄せない
親が死んだら生きていくのが過酷になる
これから先待ち受けてるのは恐ろしいことばかり
耐えきれるか不安である


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