どうしてこんなに生きづらいんだと感じることがまれにある。環境の変化に昔と比べて弱くなった。人間関係も仕事以外の情が交わるもの限って、ある一線を超え出すと急に怖くなって攻撃的になってしまったりあるいは突然姿を消すことを選んだりする。電車の中を数分でも立ってると冷や汗をかきそうになる。寒暖差にも弱くなった。全体的には加齢によるもの、精神的過労を感じやすくなったことが多分そう。私は夜の電車に乗って帰るのことにものすごく苦痛を覚える。できればみんなが飲み屋に入る時間に帰りたい。ストレスが嫌いなんだ。みんな偉いなあ…と思う。昨日の夜中少し散歩したのは気持ちよかった。それでも蚊に刺されると、途端にそれだけで嫌になってしまう。ひとりだからね、私が行くか行かないかを決めるしかないことなのだ。誰かに誘われて行こうなんて日が来たらいいのに。来ない日のことを考えても仕方がない。今日は何もしなかった。明日はその分のことをやろうと思う。昔と変わったことは、腕を切ることもODをすることもしなくなったことである。それがどのくらいつらいことかは、理解もされにくい話だな。


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