心の病における治療のあれこれ

について大雑把に一番大切なことをかきました。

「心の病…治療で一番大切なのは『治したい!』という気持ち」【漫画家おゆみパイの発病体験記】|障がい者(身体障害 発達障害 知的障害)のライフスタイルメディア|Media116

私は今現在の状態が、過去の病状の中で一番良好かつ安定しているのは、理由としてまず第一に挙げられることは「健康になりたい」という気持ちが人一倍強いからだと思います。

元々身体は強い方ではないので、徹夜や夜遊びはこの若さにしてできませんし、ポテチ丸々一袋食べれば胃もたれしますし、アルコールも弱ければ煙草も弱いので、基本的には自分の限度を理解した上で生活してるつもりです。

なんら関係のないような日常生活のあれこれさえも、精神に意外にも影響を与えているものなので、今はダイエットも兼ねて運動をしたり食事に気をつけたり寝る時間を一定にするなどを心掛けて過ごしてます。

健康になりたい、治りたい、元気になりたい、という意識があるだけで、薬の飲み方から日々の生活の送り方も変わるものです。かつてそういう意識がなかった頃は、ハイになるのが楽しくて不必要に薬を飲んだり、辛いことから逃げたくてODをしては周りに大迷惑をかけての繰り返しでした。

健康な身体に健康な精神が宿る!

治療に一生懸命な患者さんには医師も一生懸命になってくれます。

大事なことをほぼここに書いてしまいましたが、是非本記事の漫画も暇つぶしとして読んでもらえればと思います。

「心の病…治療で一番大切なのは『治したい!』という気持ち」【漫画家おゆみパイの発病体験記】|障がい者(身体障害 発達障害 知的障害)のライフスタイルメディア|Media116


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